2007年07月10日

新しいメガネ[THEO persian]

このまえお話しした、といってもだいぶたってしまいましたが、
新しいメガネが出来たのでご紹介。

今回はTheoのpersianというラインのもの。
わたしにとってTheoはこれで2つ目のメガネです。

ケースは白のやつにしました。

070625_2015~02.JPG

ではさっそく開けてみます。

まぁるいフレームの眼鏡というものをもってなかったので、
こゆのにしてみました。

見た目よりも軽いフレームで、
内側が紺色と黒の間くらいの色、
外側がメタリックなオレンジです。

070625_2028~01.JPG

横からみたところ。
あまりカーブの無いフレームですので、度付きのレンズをセットすることもできるのです。

070625_2017~01.JPG

後ろ側から。
色が違うのは表だけで、表側の紺色っぽいところの裏は他と同じオレンジ色。
ヒンジ近くは斜め上がっているデザインなので、たれ目なわたしも安心です。。。(´・ω・`)

:

全体的に。
テンプルの先の部分もまぁるくなってます。

070625_2024~01.JPG

フレームだけでみてしまうと、ちょっと難しそうなメガネなのですが、
かけてみると意外と素直にかけられるものです。

「このフレームをかけられる人は珍しいよ」
なんてお言葉を頂きましたが、きっと気のせいです。
丸顔だからとか、ちょっと太ったからとか、たぶん関係ない。。。

かけ心地はしっかりとフィッティングをして頂いているので
とっても良し。

メガネをお求めの際は、しっかりとフィッティングして頂いて下さいね。



さてさて。

どうやらこちらのTheoさんとこちらでご紹介したロバートマークさん、
何やらこれから値上がりしそうな気配があるそうです。


来月辺りにかけて、まだ新しいモデルが登場する時期ですので、
気になっているものがある方は、お早めにお求め頂いた方が良いかもです。



で。

このメガネを作りにいったときにいらしていたお客さんで、
とっても変わった(?)職業の方がいらっしゃっていました。



ドラマとか本の中だけのものだと思っていたのです。



実際にいらっしゃったんですねー。



びっくりしました。



Macを20台も所有していらっしゃるといことにもびっくりしました。



気分で使い分けるそうです。



で。


その方の職業。




ごーすとらいたー。




本当にそういう職業があるとは思っておりませんでした。


なかなか大変なお仕事だそうです。


詳しく書きすぎると
「あの先生はこういった知識はないからココは削って!」
なんてことを編集さんからいわれることもあるそうで。


"らしく"書くというのは大変なんですね。


たまにグルメ雑誌のライターもしていらっしゃって。
なので美味しいものを沢山ご存知。
今度お会いしたら何か美味しいものを伺ってこようかと思います。
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posted by まさひろ at 03:11| Comment(0) | TrackBack(0) | わたしのかけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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